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プラスワンにはMEO最適化でより効率的な集客が可能に!

MEO対策とは?


ホー ムページが無限に増え続ける今、検索順位対策はもはやSEO(キーワードをページ内に入れ込むことでの検索順位対策)だけでは不十分と言えます。そこで、 プラスワンでは「Google」「Yahoo」「bing」の日本3大ポータルサイトへの地図情報表示対策を標準サービスとしてご提案しております。
※Yahooロコ・bingはサービス開発中のため、情報登録代行のみをサービス提供させていただきます。貴社サイトが上位に表示する過程を解析し、サービス開発に利用させていただきます。

Yahooロコのマップ   bingのマップ   Googlemap
Yahooロコマップ   bingローカルマップ   Googleプレイスマップ
         

MEO最適化をすることによるメリットって?

地図表示のある店舗の来店率はなんと驚異の8%以上アップ!

MEO最適化による集客の流れ

1.費用対効果抜群の反響報酬

一般的に大手ポータルサイト等に有料登録することや、別途料金によりSEOやアフィリエイトの専門業者に依頼する検索順位対策が多い中、効果の高いMEO最適化を標準サービスとしてご提供。長期的に考えても大幅なコスト削減になります。

2.購買力・意欲が高い年代による利用率が高いため、客単価がアップ!

・ポータルサイトを経由してクーポン等を目的に利用する方が少ない。
・他社サイトとバッティングしないターゲット層へのアプローチが可能。

3.Google,YahooJapan,bingという業界最大級のサービスがベースだから露出の可能性は無限大

利用者の絶対数が多いだけでなく、今後次々に開発されるSNSやコミュニティ・サービスへリンクし、店舗情報が露出する機会は増えていきます。

4.独自のツール・方法を使った対策を専門スタッフが代行

順位変動の波に乗り、店舗情報が自然に露出するのを待つだけではありません。専門スタッフが関連性の高いキーワードの分析や内部対策を施し、競合多数の業界でも上位表示を保ちます。
 

MEO・地図表示サービス詳細

検索サイトの地図機能は、実際どれくらいの人が使っているの?


  2008 2009 2010 2011
Googleマップ 435万人 926万人 1,403万人 1,800人
Yahooロコ 858万人 792万人 800万人 1,800人
bingローカル - - 29万人 非公開
合計 1,293万人 1,718万人 2,232万人 3,600万人
  ※国内地図情報サービス利用者動向

地図情報サービスは利用者数が
年々増加していると共に、
その平均クリック数もその他検索結果より
高い数値を示しています。
 リスティング    地図情報    SEO 
ユーザーの検索ワードは「地域+サービス名」 2,1%   8,2%      6,6%   
目指す場所(付近)における目的のサービス(店舗)を探している
地図情報サービスは目的の店舗の地図と情報を同時に提供

なぜ検索に有利なの?


検索エンジンのアルゴリズムは、ユーザーに有益な情報を提供するため、刻一刻と変化しています。
最近のごく新しい「統合検索結果」では、ローカルリスティング、つまり地域に関係する検索順位
が、オーガニック検索=有料登録やスポンサー広告を含まない純粋な検索結果の順位アップにも
大きな影響を果たしていることが多くなっています。

1.SEOとの相乗効果 3.競合への優位性
MEOはSEOでの検索順位と相関性があり、とくにMEOの対策を実施した店舗は多くの場合SEOによる検索順位もアップしています。               地図情報はSEO検索結果よりも上位に表示されます。それに対しMEO対策に重点をおいている店舗はSEOよりもまだ少ない傾向があるため、MEO対策は早めに検討する価値があります。
2.競合優位性の確保 4.枠数の希少性
最も来店率の高い、業種+市または区名などで探しているユーザーへのダイレクトなアプローチが可能です。 地域ごとに表示される枠が限られているため(通常数枠)有効なキーワードは争奪戦になります。しかし、その分ユーザーには強い影響を及ぼします。
※MEOは表示枠の希少価値が高いがゆえに、キーワード・業種によっては情報の露出に時間がかかることがあります。

地図情報はパソコン・モバイル・スマートフォンに同時表示されます!

 
平成24年度インターネット利用動向
  平成24年度末のインターネット利用動向調査(総務省調べ)では、
23年度末の調査に比べ全ての年代でスマートフォンによる
インターネット利用の割合が増加しています。
しかし消費意識の高い30代以上の世代は未だ携帯電話での
インターネット利用率も高く、スマートフォンと携帯電話への
表示にも対応できるということは、
幅広い層の顧客にアプローチにつながります。